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こまかいことにこだわってみるのもいいかもね (2003年8月クルーガー国立公園 Photo: E. Bailey)
by HOOP
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HOOPってこんな奴
 かつてスキンの絵柄が女性だったからといって女性が書いてるとは限らないだろ。これが意外どころか、そのものズバリの脂ぎった中年男だったりするのだ。まあ、気持ちだけはいつまでも14歳くらいだったりするんだけんども、そんなこと言われたって気味悪いだけだろうしな。

 あ、そういえば、ブログホイホイに捕獲されちゃいました。アクセスアップだけじゃなくて、けっこう面白いブログに出会えるから意外と使えるかもね。

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口蹄疫および鳥インフルエンザ発生の状況把握とその行方
H5N1が最初に大騒ぎになった頃は、
野鳥の動向に詳しい知人が調査に駆り出されていたものですが、、、

ちょっと方向性が変わってきているようですね。



■---------------------------------------------------------------------
 公開シンポジウム「口蹄疫および鳥インフルエンザ発生の状況把握とその行方」
の開催(ご案内)
----------------------------------------------------------------------■
 ◆日  時:平成23年3月22日(火)13:00〜17:00
 ◆場  所:筑波大学総合研究棟A110号室
       (茨城県つくば市天王台1−1−1)
 ◆主  催:日本学術会議農学委員会農業生産環境工学分科会、
       農学委員会地域総合農学分科会、日本沙漠学会
 ◆開催趣旨:
   現在、韓国で進行中の口蹄疫は牛豚中心に230万頭が殺処分されている。
  これは昨年春夏季の宮崎県での殺処分29万頭を遙かに超えており、いつ日
  本に伝播するか懸念される状況にある。米国農務省の長年の調査では口蹄
  疫の伝播には風・渡り鳥の関与が22%を占めており無視できない数値である。
  2010年2月25日付け日本学術会議「報告」“黄砂・越境大気汚染物質の地球
  規模循環の解明とその影響対策”に家畜口蹄疫・鳥インフルエンザ・麦さび
  病等の記述があり、日本国内での口蹄疫との予見的関連性が推測された。
  一方、鳥インフルエンザは、島根県安来市や宮崎県宮崎市のニワトリでの
  発生、鳥取県米子市のコハクチョウでの発生、鹿児島県出水市のツルでの
  発生があり、現在大きな社会的問題になっており、鶏卵の値上がりも起こっ
  ている。これら口蹄疫・鳥インフルエンザの感染経路の把握、黄砂、風、
  鳥との関連性および今後の方向性を論議することによって、国民への情報
  提供とともに幾分かの安全・安心の推進ならびに今後の防疫と科学的研究
  の発展に資する。
 ◆次  第:
  13:00〜13:10
   開会の挨拶:真木太一(日本学術会議会員、農学委員会委員長、
              農業生産環境工学分科会委員長、日本沙漠学会会長、
              筑波大学北アフリカ研究センター)

  座長:森尾貴広(筑波大学北アフリカ研究センター)
  13:10〜13:50
   (1)国内採取黄砂アレルゲン物質の解析
     山田パリーダ(筑波大学北アフリカ研究センター)
     八田珠郎((独)国際農林水産業研究センター)
     杜 明遠((独)農業環境技術研究所)
     脇水健次(九州大学)
     真木太一(筑波大学北アフリカ研究センター)
     礒田博子(筑波大学北アフリカ研究センター)
  13:50〜14:30
   (2)黄砂構成鉱物とその生成環境
     八田珠郎・根本清子・越後拓也((独)国際農林水産業研究センター)
     脇水健次(九州大学)
     杜 明遠((独)農業環境技術研究所)
     山田パリーダ・礒田博子・真木太一(筑波大学北アフリカ研究センター)
  休憩(14:30〜14:50)

  座長:早川誠而(日本学術会議連携会員、山口大学名誉教授)
  14:50〜15:30
   (3)黄砂と口蹄疫・麦さび病等の病原菌の輸送について
     真木太一・礒田博子・森尾貴広・山田パリーダ
                     (筑波大学北アフリカ研究センター)
     八田珠郎((独)国際農林水産業研究センター)
     杜 明遠((独)農業環境技術研究所)
     脇水健次(九州大学)

  座長:大政謙次(日本学術会議連携会員、東京大学大学院農学生命科学研究科)
  15:30〜16:10
   (4)国内における高病原性鳥インフルエンザの発生
     西藤岳彦((独)動物衛生研究所 人獣感染症研究チーム)
  16:10〜16:50
   (5)タイで分離された高病原性鳥インフルエンザの病原性解析
     林 豪士((独)動物衛生研究所
           タイ‐日本人獣共通感染症共同研究センター)
  16:50〜17:00
   閉会の挨拶:橋本 康(日本学術会議連携会員、
              農業生産環境工学分科会副委員長、愛媛大学名誉教授)

 ◆参加無料
 ◆申込み:申込者の連絡先住所、所属、氏名、電話番号を記載、E-mail等にて、
      100名で締切。
 ◆申込み・連絡先:〒305-8572茨城県つくば市天王台1-1-1
           筑波大学北アフリカ研究センター 真木太一
           E-mail:
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by HOOP | 2011-02-19 23:17 | News watch | Comments(0)
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