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こまかいことにこだわってみるのもいいかもね (2003年8月クルーガー国立公園 Photo: E. Bailey)
by HOOP
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HOOPってこんな奴
 かつてスキンの絵柄が女性だったからといって女性が書いてるとは限らないだろ。これが意外どころか、そのものズバリの脂ぎった中年男だったりするのだ。まあ、気持ちだけはいつまでも14歳くらいだったりするんだけんども、そんなこと言われたって気味悪いだけだろうしな。

 あ、そういえば、ブログホイホイに捕獲されちゃいました。アクセスアップだけじゃなくて、けっこう面白いブログに出会えるから意外と使えるかもね。

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結局、東京の方が



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ヒューストンより早かったですね。

小石川植物園で「世界最大級の花」咲く、見学は数時間待ち(ロイター) - エキサイトニュース

「死体花」の強烈な腐臭を体験しに行く(Excite Bit コネタ) - エキサイトニュース

“世界最大の花”が開花 周辺に虫集めるにおい
 インドネシア・スマトラ島に自生し、“世界最大の花”といわれる珍しいショクダイオオコンニャクが22日、東京大付属小石川植物園(東京都文京区)で開花し、茎が変形した太い軸から、虫を集めるためのすえたにおいが周辺にただよった。

 園長の邑田仁教授は「種をまいてから16年かかってようやく咲いた」と感慨深げに話した。

 サトイモ科コンニャク属の植物で、高さ約1・5メートル。何年かに一度、約2日だけ開花し、満開になると肉が腐ったような強烈なにおいで虫を呼び寄せて授粉に利用する珍しい生態を持っている。

 実際には全体が一つの花ではなく、においを出す軸の根元に雄花と雌花がたくさん並び、その外側に葉が変形してできる「仏炎苞」という器官がめくれて赤い花びらのように見える構造。

 寄ってきた虫は花の根元に落ち込むとつるつるした内側ですべって閉じ込められ、花がしおれた後、体に付いた花粉と一緒に外に出られる。
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     こちらヒューストン



植物の私生活

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小石川植物園の最も重要な栽培施設「公開温室」の建替えが必要です
小石川植物園の公開温室(面積約400㎡)は、木造から鉄骨への改築工事より既に45年が経過し、著しく老朽化しています。一刻も早い建替えが必要ですが、国家財政の悪化により予算の確保が困難です。皆様方に温室の重要性と緊急性をご理解いただき、募金によるお力添えを賜りますよう、心よりお願いいたします。続きを読む


光当たらぬ温室 小石川植物園 進む老朽化 (東京新聞)
 国立大学の法人化の影響で資金不足に悩んでいるのは、東京大学も例外ではない。現存する日本最古の植物園であり、アジアを代表する研究機関として知られる付属施設「小石川植物園」(文京区)で、シンボルの温室が老朽化しても改修されず、危険な状態のまま放置されているのだ。

というわけで寄付がどれだけ集まったのかと言うと、やっと2000万円だとか。
改築資金としては全く足りないそうです。


by HOOP | 2010-07-22 21:50 | News watch | Comments(2)
Commented by saheizi-inokori at 2010-07-23 09:06
行きたいけれどこの暑さ、去年なら行ったのになあ。
Commented by HOOP at 2010-07-23 12:31
>saheizi-inokoriさん
19年前、私が見に行った時には温室内に展示していましたが、
現在、温室は老朽化して危険なため、一般の入場ができないのだそうです。
それで屋外展示なのですね。

それにしても暑いですねぇ、、、
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