Donna Summer, the singer who came to be known as the “Queen of Disco” during her 1970s heyday, died today after battling cancer, a family member confirmed to ABC News. She was 63.
小沢一郎民主党元代表(69)の捜査をめぐり、元東京地検特捜部の田代政弘検事(45=現法務総合研究所)が虚偽の捜査報告書を作成した問題で、大阪府の市民団体メンバーらが17日までに、検察官の適格性を審査する「検察官適格審査会」に、同検事を罷免するよう申し立てた。 田代検事は昨年12月、元代表の公判に証人出廷し「記憶が混同した」と釈明。審査申立書は「不確かな記憶で検察官の職務を行っており、重大な支障があることは明らか」としている。 田代検事は、東京都内の市民団体から虚偽有印公文書作成容疑などで告発され、捜査中の東京地検と最高検が処分を検討している。(共同)
大阪討論Barシチズン主宰・西岡正士氏の活動が鋭さを増している。。。今回は、小沢陸山会冤罪事件で虚偽捜査報告書を書いた田代政弘・東京地検特捜部検事(当時)の罷免を求める趣旨で、検察官適格審査会への申立を呼びかけ快気炎を上げている。。。元気なおじさんだ(笑)。西岡氏は、私の全国活動の切っ掛けを作った人物である。私が大阪のシチズンに立ち寄った際には、政治漫談コンビ「土佐の野良犬と死神博士」を組んで、好き勝手な放談をしている。何はともあれ、今回のお話は素晴らしい内容なので、此れを「市民ネットメディアグループ」の面々*に諮ったところ、『善い事だ。』と言うことで一致し、国民の皆様に広くお知らせすることとなった。 *【市民ネットメディアグループ】 山崎康彦 ; ブログ「杉並からの情報発信です」 ・ 動画配信「YYNewsビデオレター」 飛鳥麻憲 ; ブログ「日々坦々」 ・ 動画配信「日々坦々ライブ」 熊木和枝・服部順治 ; ブログ「和順庭の四季おりおり」 ・ 動画配信「ツイートTV」 西岡正士 ; ブログ「討論Barシチズンへの道」 ・ 動画配信「シチズンライブ」 藤島利久 ; ブログ「街カフェTV」 ・ 動画配信「街カフェTV」 ご存知のように、田代政弘(現・法務総合研究所付検事)は、東京地検特捜部在籍中、石川ともひろ衆議院議員の取調べ担当検事として捜査に当たりながら、上司の命令を受けたとはいえ、捜査報告書に虚偽事実を記載し、これを小沢一郎氏の起訴審議に当たる東京第5検察審査会に送って審議妨害を為し、小沢一郎氏に係る「起訴相当」との議決を不当に誘引した。謂わば、自民党旧麻生政権が放った国民の敵側勢力の実行犯である。その田代は、既に、市民団体(健全な法治国家のために声を上げる市民の会・代表八木啓代氏)から虚偽有印公文書作成および同行使、偽証罪で告発*されている。*最近の情報に拠れば、田代は、不起訴(厳重注意等の庁内処分)になるとか… 全く腹立たしい。西岡正士・シチズン主宰によれば、『田代の庁内処分が出される前に、検察官適格審査会に罷免申立書を出せば、法務省は勝手に処分を決めることが出来なくなる。刑事告発をスルーするなら、適格審査で免職処分するしかなくなるように、当局を追い込みたい。』と言うことで、「審査申立書」のひな形を戴いた。此れに若干手を加えて、国民有志が誰でも参加できる格好にしたので公開する。 検察官適格審査会申立書⇒ 「tashiro_himen.pdf」をダウンロード この書面の申立人欄に署名・捺印して次の住所に郵送して欲しい。。。勿論、貴方のご意見を自由に添付することも可能だ。 〒100-8977 東京都千代田区霞が関 1丁目1-1 法務省 大臣官房人事課 検察官適格審査会御中 私が、常々、国民の皆さんに発信しているように、我々は自ら陸山会事件解決に向けて行動することが大切だ。我々国民は陸山会事件の当事者なのだ。国民が総理大臣の席を左右する案件に無関心でいて善いはずはなく、部外者であろう筈も無いではないか。 頑張ろう・・・ 愚直に・・・ 真実を求めて!
大阪地検特捜部の証拠改ざん隠蔽事件で犯人隠避罪に問われ、一審大阪地裁で有罪判決を受け控訴した元特捜部長大坪弘道被告(58)の弁護団に、元検事の郷原信郎弁護士が新たに加わることが10日、分かった。 郷原氏は、事件を受け2010年11月に発足した法相の私的諮問機関「検察の在り方検討会議」の委員を務め、検察の現状に批判的な立場で改革に向けた意見を述べた。 10日、大阪市内で記者会見し「これまで大坪元部長の批判もしたが、犯人隠避罪の適用に必要な立証はなされていないと思い、事案の真相を明らかにすることが検察の在り方にプラスになると考えた」と説明した。
この度、郷原弁護士が、控訴審において弁護人に就任してくださったことを、誠に心強く感じております。 とりわけ、郷原弁護士は、かねてより著書等で私どもの今回の案件につき、「犯人隠避罪は成立し得ない」との観点から自説を展開しておられ、これを契機に、郷原弁護士の鋭い論理力と分析力によって、原判決における法令適用の誤りを正していただけることを強く期待するものです。 この点に関して、郷原弁護士より、控訴審において無罪判決を勝ち取るためには、郵便不正事件を発端とする本件の事案全体についての真相解明が不可欠であり、そのためにはその過程で特捜部長として私がどういう行動をとり、それに対して検察組織が何をおこない、どのような対応をとったのか等の事実関係全般を明らかにすることを求められました。 それに対して、私としてもそれは望むところであり、私自身が反省すべき点も含めて、積極的に事実を明らかにしていく旨お答えし、今回の弁護人就任の運びとなったものです。
日本野鳥の会は10日から、ツバメの目撃情報を全国から集め、生息実態調査を始める。 ツバメは春から初夏にかけて飛来する夏鳥で、人里に巣を作り、繁殖する習性がある。同会は「ツバメは人と自然の共存を象徴する野鳥。一人でも多く関心を持って」と呼びかけている。 ツバメは全国的に減少しているとされ、石川県の調査では40年前と比べ、成鳥数が約3分の1に減った恐れが指摘されている。 同会の調査は、「今年、住んでいる町でツバメを見ましたか」「田んぼや畑はありますか」など7項目について、はがきなどで情報を募るもので、同会のホームページからも回答できる。7月末頃まで。(2012年5月10日08時01分 読売新聞)
経済産業省原子力安全・保安院所管の独立行政法人で、原発関連施設の法定検査機関の「原子力安全基盤機構(JNES)」は2日、職員5人のパソコンから、内部文書などの情報がインターネットを通じて外部に漏えいした可能性があると発表した。ウイルス感染が原因とみられるが、まだ検知されておらず種類の特定もできていない。感染源も不明。ただ、漏えいしたとみられるパソコンには機密情報は含まれていないとしている。 JNESによると1日午後6時ごろ、インターネットで流れている情報を監視している外部機関から連絡を受け、内部調査を開始。統括参事や技術顧問、原子力施設の検査部門など3部門の職員計5人のパソコンから、少なくとも4月11日以降、1回当たり200バイト(日本語で約100文字分)の情報が計約1000回にわたり、意図せず送られていたことが分かった。送信先は米国のサーバーだった。 JNESは原因などについて外部の専門家と調査し、2〜3週間で保安院に報告する予定。【岡田英】
全日空(ANA)の羽田発那覇行きANA139便が2012年5月2日、那覇空港に着陸できず、嘉手納基地に着陸するというハプニングが発生しました。那覇空港では5月2日午後11時から5月3日午前1時30分まで空港の夜間工事があると申し入れていたと、ANNでは伝えています。ANAウェブサイトによると、このANA139便は午後8時発ですが、午後8時50分に出発、予定では午後10時35分の到着でしたが、午後11時23分に嘉手納に到着。日をまたぎ、5月3日の午前1時14分に嘉手納を出発し、午前1時43分に那覇に到着しました。