こまかいことにこだわってみるのもいいかもね (2003年8月クルーガー国立公園 Photo: E. Bailey)
by HOOP
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HOOPってこんな奴
 かつてスキンの絵柄が女性だったからといって女性が書いてるとは限らないだろ。これが意外どころか、そのものズバリの脂ぎった中年男だったりするのだ。まあ、気持ちだけはいつまでも14歳くらいだったりするんだけんども、そんなこと言われたって気味悪いだけだろうしな。

 あ、そういえば、ブログホイホイに捕獲されちゃいました。アクセスアップだけじゃなくて、けっこう面白いブログに出会えるから意外と使えるかもね。

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たかだか60歳の小僧が何を

たかだか60歳の小僧が何をほざこうが、
こんな古い人に、ここまで言わせるようでは、
宰相としてなんにも心構えができていないということだ。

本来なら、この人の役割は終わっていなければならない。
この人の役割が終わるということは、
既に予想されていた危機は対処済みであるということ。

ところが起きるべくして起きた天災、人災に対する備えが全くできなかったのは、
すなわちひとえに「国を守る気構え」がなかったことに他ならないのだから。

まあ、もっと悪いのは官僚組織な訳だが。

「安全神話」は国を滅ぼす①——霧の中に隠し続けた原子力のリスク - 佐々 淳行
教訓となる事件・事故がどれほど起こっても、日本の危機管理に進歩はなかった。「安全神話」がすべてを覆い隠してしまうからだ。中でもはなはだしいのが原子力。3.11で最悪の危機が現実のものになるまで、問題を直視するきっかけはいくつもあった。しかし日本は国として逃げて回った。警察庁警備課長として関わった原子力船「むつ」迷走航海以来、日本の主要原子力事故を間近に見てきた危機管理の第一人者が、日本の原子力安全神話の噴飯ものの実態をすべてぶちまける。

(続きを読む)


  

それにしても、原子炉の放射線漏れを「おにぎり」で塞ごうとしたなんて、
というより、船上に「おにぎり」しか遮蔽手段がなかったという話を読んで
科学技術庁というのは、とんでもない役所だったのだと思い知りました。


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by HOOP | 2015-04-16 23:42 | Reading | Comments(0)
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